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ピストン&コンティニアス?

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From:長寺忠浩
神奈川の事務所より

どーも。
長寺です。

11月のある日、
携帯のアドレス帳を見直してみました。

すると、今年になってから
連絡先を交換した女の子が、
何人かみつかりました。

おー、懐かしい。

そこで、こんなメールを
7人の女性に送りました。

『久しぶり。元気?
携帯のアドレス整理してたら、
OOの名前みつけたから、
メールしてみたんだけど。
また飲もうよ!』

・・・あれから1週間。

あわよくば、年内にもう1度…
と考えていたのですが、
誰からも返事がありません。

きっとみんな忙しいんでしょう(涙)

さて、仕事しよ!と、
気合を入れなおしたところで、
ある男性から相談の電話が入りました。

「彼女が正常位で痛がるんですけど、
どうすればいいでしょうか・・・?」

(OK!こういうのは任せてください!)

そこで今回は、
「正常位で痛がられる場合」の対策を
シェアしたいと思います。

まず基本は、サイズの確認です。
アソコが彼女に対して大きすぎませんか?

この場合の対策は、
奥まで入れなければいいだけのこと。

もしもピストンするときに
勢いで奥まで入ってしまうという場合は、
女性に脚を閉じ気味にしてもらうと、
奥まで入ってしまうのをある程度防げます。

また、調整が必要な正常位はほどほどにして、
後背位や寝バックなどの、
挿入が浅くなる体位に移行するのも、
解決策としてオススメです。

しかし、
この男性は特別大きいわけでも、
彼女が狭いわけでもないとのこと。

うーん、、、困りました。

(これでダメなら、病気かもしれないし・・・)

と私が焦っていたら、
となりにいたMr.Dから一言。

「角度、合ってる?」

おお!
それかも!

挿入したときに、
女性の膣と男性のアソコの角度が大きく違う場合、
ピストンすると女性が痛みを感じることがあるんです。

たとえば、女性が下付きの場合、
竿を膣口に垂直に挿入すると、
お尻側の膣壁が突かれることになります。

また挿入するときに、
竿を下向きに押えて挿入している男性の場合は、
男性の位置が高いので、普通にピストンしただけでも、
上から下に打ち込むような角度になることがあります。

で、この場合の対策を2つ紹介します。

一つは、屈曲位です。
女性の両脚を自分の体を深く曲げてもらうと、
膣が上向きになり、痛みが柔らぐ場合があります。

もう一つは、女性のお尻の下に枕を入れる方法です。
これも女性の膣の角度が少し上に向くので、
男性が角度を合わせやすくなります。
深挿ししないように最初はゆっくり動いて
様子を見ることも重要です。

腰枕というと、
深く挿入するために使う印象が強かったんですが、
この方法も試し甲斐がありますね。

こういうケースは、あまりないかもしれませんが、
もしも、大きくないのに痛がられることがあったら、
試してみてください。

ー長寺忠浩

PS.

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