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圧を調整できる(側位で膣圧を自由に変える方法6ステップ)

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膣圧を調整できたら、
射精しやすくなると思いませんか?

「はい!発射前に
一生懸命腰を振る必要がなくなります。」

「それに女性の快感も上がると思います。」

実は、、、
膣圧が調整できる方法があります。

それは側位です。

これは
膣内射精障害の方にもオススメです。

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膣内射精障害とは、、、
オナニーをし過ぎると、
膣内の圧迫ではもの足りなくなって、
射精ができなくなってしまう症状のこと。
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ですので、今回は、
「側位で膣圧を自由に変える方法6ステップ」
をシェアします。

側位で膣圧を自由に変える方法6ステップ

1.女性を横向きに寝かせたら、あなたは女性の横に寝ます。
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2.女性の上側の足を上げさせたら、
あなたは両足で、女性の下側の足をカニバサミします。
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3.足を挟んだままの状態で、あなたの体を女性に近づけたら、
ペニスをお尻側から膣内へ挿入します。
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4.挿入したら、ピストンを続けます。

5.女性の膣圧に物足りなさを感じたら、
カニバサミを解いて、女性の脚の間からあなたの脚を抜きます。
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6.ピストンを続けながら、あなたの足を使って、女性の上げているほうの足を降ろさせて、女性に足を揃えさせます。
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ポイント
女性の足を
カニバサミで挟むのを止めると
ペニスの挿入が浅くなります。

ですが、
女性の上側の足を降ろすことで、
お尻もペニスを圧迫してくれます。

挿入は浅くなっても、
お尻での素股が加わるので、
ペニスへの圧は変わらないでしょう。

まとめ

正常位や、後背位などでも
膣圧を調整できますが、
側位のほうが大幅に調整できます。

また、側位には、、、
・ペニスを奥まで挿入させやすい
・両手が空くので愛撫ができる
・密着感が増す
・楽に腰が振れる
などのメリットがあります。

膣圧を調整するだけでなく、
他のメリットも試しながら
側位を楽しんでください。

ー長寺忠浩

執筆者: 長寺 忠浩

今から10年前のことですが、私は、セックステクニックに自信がなく、「イカせ方がわからない」「一生懸命愛撫しても女性がオーガズムに達しない」と、悩んでいました。 しかし、アダルト業界のある著名人との出会いが全てを変えてくれました。 セックステクニックが科学と同じだと知ったのです。衝撃でした。 「正しい方法」や「正しい知識」があれば、セックスが一気に上達していくことを体験したのです。(びっくりするぐらい変わります) もちろん。相手の女性によって個人差はありますが、「オーガズムのルール」や「快感の原則」は共通します。 ぜひ、あなたも、女性を本気で悶えさせるセックスを身に着けてください!きっと、刺激的で豊かな毎日がおくれます!!

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