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女性の愛液の濡れ具合をコントロールする方法

あなたは、
女性のアソコの濡れ具合を
上手にコントロールできていますか?

「そんなの女性次第なんだから、
コントロールできないですよ」

と思われるかもしれません。

ですが、
適度な愛液の量は、
男女ともに気持ちいいセックスをするための、
大事な条件の一つです。

もし、濡れ具合が足りないと、
女性に痛みを感じさせてしまいます。

かといって、
いっぱい濡れていれば良い
というわけでもありません。

あまりにも濡れすぎていると、
逆に気持ち良さが減ってしまうからです。

つまり、愛液の量で
摩擦の強さを調整することが
重要になってきます。

そこで今回は、、、、

男性が女性の濡れ具合をコントロールする
ちょっとした方法をご紹介します。

まず前戯でやっておくべきこと

ペニスを挿入する前の、
前戯の段階で大事なことがあります。

それは、
前戯に時間をかけて、
女性の愛液を出し尽くしておく
ということです。

これが中途半端だと、
ペニスを挿入してから、
愛液の濡れ具合がどんどんと
変わってきてしまいます。

そうならないために、
たっぷりと愛撫をしておいてください。

女性が濡れすぎている場合は、、、

女性の濡れやすさは
かなり個人差が大きいです。

もし、濡れすぎてると思うときは、
一度、ペニスを抜いてください。

そして、濡れたペニスを
タオルなどでさっと拭いてから、
挿入しなおします。

ほとんどの場合は、
これでちょうどいい濡れ具合になると思います。

それでもまだ濡れすぎてると感じるようなら、
もう一度だけ抜いてペニスを拭くと良いでしょう。

女性があまり濡れてない場合は、、、

女性が濡れてないからといって、
十分に感じていないとは限りません。

その女性の体質や、
その時のコンディションなどによって、
濡れ具合が変わってくるからです。

ですから、あまり濡れてないと感じるようなら、
少量のローションを使うことをおすすめします。

もしローションを用意していない場合は、
唾液で代用するという手もあります。

 

 

いかがだったでしょうか?

本当にちょっとした事ですが、
濡れ具合を意識するかどうかで、
セックスの満足度は大きく変わってきます。

ぜひ試してみてください。

執筆者: 長寺 忠浩

今から10年前のことですが、私は、セックステクニックに自信がなく、「イカせ方がわからない」「一生懸命愛撫しても女性がオーガズムに達しない」と、悩んでいました。 しかし、アダルト業界のある著名人との出会いが全てを変えてくれました。 セックステクニックが科学と同じだと知ったのです。衝撃でした。 「正しい方法」や「正しい知識」があれば、セックスが一気に上達していくことを体験したのです。(びっくりするぐらい変わります) もちろん。相手の女性によって個人差はありますが、「オーガズムのルール」や「快感の原則」は共通します。 ぜひ、あなたも、女性を本気で悶えさせるセックスを身に着けてください!きっと、刺激的で豊かな毎日がおくれます!!

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