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「時代遅れな体位」で彼女を楽してイカせる方法

ちょっと前に
本で読んだ話が興味深かったので、
あなたにシェアします。

その本によると、

昭和前期頃まで
ほとんどの夫婦が使っていた
ある体位が、、、、

現在ではあまり
使われなくなっているのだそうです。

当時は、長屋や狭い部屋で
暮らしていることが多かったので、

小さな動きだけで
セックスをしていました。

そのための体位が「側位」

二人で並んで寝ている状態から
そのまま挿入できるからです。

うーん、なるほど、、、、

確かに、側位なら、
もし子どもが隣で寝ていても、
バレずにこっそりと
セックスを楽しめるかもしれません。

ですが、
時代は流れて、、、、

寝室のスペースにもう少し余裕ができたり、
プライバシーが重視されるようになったことで、

「側位」はどちらかというと、
マイナーな体位になってしまいました。

今では、、、、

好みに合わせて
いくつかの体位を切り替えて、
最後は正常位でフィニッシュ!

という人が多いですよね?

ですが、
「側位」は決して
時代遅れな体位ではありません。

むしろ、
大きなメリットが2つあります。

1つは、、、、

横にて寝ているので、
体重が分散されて、
楽に動けるということ。

セックスをまったりと
長く楽しむのに向いています。

もう1つは、、、、

手を使えるので、
ピストンをしながら、
女性の乳首やクリトリスを触るなど、
刺激にバリエーションをつけられることです。

ゆっくりとした腰の動きでも、
手を使った刺激を組み合わせれば、

簡単に
女性をオーガズムに
導くことができます。

バリエーションの1つとして、
昔ながらの「側位」を試してみてはどうでしょう?

執筆者: 長寺 忠浩

今から10年前のことですが、私は、セックステクニックに自信がなく、「イカせ方がわからない」「一生懸命愛撫しても女性がオーガズムに達しない」と、悩んでいました。 しかし、アダルト業界のある著名人との出会いが全てを変えてくれました。 セックステクニックが科学と同じだと知ったのです。衝撃でした。 「正しい方法」や「正しい知識」があれば、セックスが一気に上達していくことを体験したのです。(びっくりするぐらい変わります) もちろん。相手の女性によって個人差はありますが、「オーガズムのルール」や「快感の原則」は共通します。 ぜひ、あなたも、女性を本気で悶えさせるセックスを身に着けてください!きっと、刺激的で豊かな毎日がおくれます!!

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