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ピストンで女性の快楽ホルモンをMAXまで引き出す手順

pislong

「刺激LIFE」の長寺です。

セックスで女性を感じさせるために、
もっとも時間をかけるべきところ、、、、

それは、ペニスを挿入してからです。

前戯は短くていいと言ってるわけではありません。

しっかりと前戯に時間を賭けるのは前提です。

ただ、女性の快楽ホルモンを徹底的に引き出すには、
挿入してからが大事なのです。

具体的なやり方を解説していきます。

挿入してからはピストンしなくてもOK

男性のペニスが女性の性器に挿入されたときに、女性の脳内には
「オキシトシン」や「ドーパミン」という快楽ホルモンが分泌されます。

これはセックスした相手の存在を記憶に焼き付けて、
二人の絆を深める作用があります。

挿入時間と、互いの性器が触れ合っている時間が長ければ
長いほど快楽ホルモンの分泌量は増えていきます。

つまり、挿入してからずっと動かし続ける必要はありません。

セックスでのピストン運動は、
「挿入するだけ」「動きはスロー」、これを基本にしてみてください。

そうすることで、快楽ホルモンの分泌を増やすことができます。

イキそうになったら、一旦動きをとめて、
落ち着いた後、再びゆっくりじっくりとピストンを続けていきます。

目標として、挿入してから射精まで30分以上を目指してみてください。

快楽ホルモンを最も分泌させる体位

快楽ホルモンを分泌させるのに、
あまり効果的ではない体位があります。

それは正常位です。

正常位では快楽ホルモンの分泌量は多くない上に、
スローピストンをする際、ワンパターンな体位では動きが単調になり、
快楽ホルモンの分泌も阻害されてしまうのです。

ではどの体位が分泌に効果的なのでしょうか?

答えは、バックと騎乗位、対面座位です。

挿入は大体正常位で始めることが多いかもしれません。

バックや騎乗位という非日常感のある体位から挿入を始め、
それから正常位に変えていきます。

このように複数の体位を織り交ぜていくことで
快楽ホルモンがさらに分泌されていくのです。

そして、対面座位に移行します。

膣とペニス、乳房同士、唇を合わせる、クリトリスと股間、
バックや騎乗位と比べたら、明らかに接してる部分が多いですね。

スローピストンで快楽ホルモンの分泌量が増えることで、
女性をより深くイカせることができるでしょう。

快楽ホルモンMAXの状態でイカせる手順

最後に、快楽ホルモンをたくさん分泌させまくった女性を、
イカせる方法についてお話します。

もっともカンタンなのは、
ピストンをしながらクリトリスヘ愛撫を追加することです。

徹底的に性感が高まっている状態の女性は、
クリトリスへの刺激が追加されると、短時間でイッてしまうと思います。

もちろん、膣への刺激だけでイケる女性の場合は、
そのままピストン運動だけを続けても大丈夫です。

 

いかがだったでしょうか?

ぜひ、たっぷりと時間を掛けて、
最高の絶頂感を与えるようなセックスを目指してみてください。

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