Close

「処女の痛み」の奥に隠された「女体開発」との深い関係

処女が初体験した時、「ものすごい激痛が走る」って言いますよね。
原因はいろいろありますが、処女膜が破れることが主な理由です。

痛くないように処女を喪失させる方法もありますが、今日はそのようなお話ではありません。
処女喪失時における「人体の神秘的なメカニズム」についてお話ししたいと思います。

こんな説があります。

痛みを伴って処女喪失した女性は、痛みをあまり伴わなかった女性に比べて、快感に対して開発されている

というものです。

男性には関係ないようでいて、ひょっとしたら関係ある話かもしれません。
というのは、もしあなたのパートナーが処女喪失の時に激痛を経験していたら、現在はすごく感じやすい女性かもしれないからです。

「痛み」が女体開発につながる理由とは…?

「処女喪失の時に痛みを伴った女性は、セックスに対して強く快感を感じられる身体になっている可能性がある」

この説は、何の信ぴょう性もないように感じます。
ですが、人体のメカニズムに照らし合わせて考えてみると、納得する部分があります。

というのは、人間の身体は、痛みを快感に置き換える機能があるからです。

例えば、SMプレイを例にすると、、、
「鞭を打ち続けると、痛みが次第に快感に変わっていく…」という話を聞いたことがあると思います。

これは、脳内物質がそのように働きかけているからだそうです。

痛みを快感に変える脳の仕組み

人間は痛みを感じると、「エンドルフィン」という物質が脳内に分泌されます。
これは、別名「脳内モルヒネ」と言って、痛みを麻痺させる機能があるそうです。

そして、麻痺させた後、痛みを抑えるために引き続き脳内から「ドーパミン」という物質が分泌されます。
これは、別名「脳内麻薬」と言って、快感を誘発させる機能があるそうです。

つまり痛みが続くと、痛みを快感に置き換えるように防衛本能が働くんだそうです。

処女喪失の時に痛みを感じた女性は、その後何回かは痛みが続きますが、やがて気持ちよさがわかってくるようになります。「セックスに慣れてくる」というのもありますが、「痛みを次第に快感に置き換えている」と考えることもできるのではないでしょうか?

そして、このような「痛みを快感に置き換える」という流れは、
脳がしびれるような快感を味わう
といわれています。

通常の快感の流れと違うためか、強い快感を味わうわけです。

逆に、痛みをあまり伴わずに処女喪失した女性は、そこまで快感に対して脳が振り切れていません。

そのため、「普通の快感で止まっている」といえるかもしれません。

もちろん、それが悪いわけではありません。
セックスには何も支障もなく、十分な快感は感じられるからです。

ですが、処女喪失時に痛みを伴った女性は、次第に「脳がしびれるような快感」を覚えていきます。
セックスするたびに、一歩ずつ深い快感の世界に行くわけです。

これはつまり、「快感に対して開発されている」ということじゃないでしょうか?

今回の「処女と痛みと開発」の話は、あくまでも1つの推測です。

信ぴょう性はないですが、納得できそうな説なので、「知識としてなんとなく聞いてもらえたら」という程度のお話です。

ですがもし、あなたが今後、処女喪失の場面に遭遇するようなことがあったとします。
その時、痛みを与えるかどうかで、その女性の将来がかわるかもしれません。

痛みを与えないように優しくして、「普通の快感」を味わうだけの体質にするか、、、?
痛みを与えて「脳がしびれるような快感」を味わえる体質にするか、、、?

なかなかそんな場面はないかもしれませんが、その時あなたはどちらを選びますか、、、!?

執筆者: 長寺 忠浩

今から10年前のことですが、私は、セックステクニックに自信がなく、「イカせ方がわからない」「一生懸命愛撫しても女性がオーガズムに達しない」と、悩んでいました。 しかし、アダルト業界のある著名人との出会いが全てを変えてくれました。 セックステクニックが科学と同じだと知ったのです。衝撃でした。 「正しい方法」や「正しい知識」があれば、セックスが一気に上達していくことを体験したのです。(びっくりするぐらい変わります) もちろん。相手の女性によって個人差はありますが、「オーガズムのルール」や「快感の原則」は共通します。 ぜひ、あなたも、女性を本気で悶えさせるセックスを身に着けてください!きっと、刺激的で豊かな毎日がおくれます!!

この記事へのコメント

匿名
2018年12月27日 16:39

ぶっ!

返信

匿名 にコメントする コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。

※コメントフォームにご入力された「名前」は、投稿後に他の方からも見える状態になります。本名ではなくニックネームなどをご使用ください。