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うつ伏せのポルチオ・ピストンは強めの刺激でも効果あり…!?

うつ伏せの場合、男性のピストンはお尻の肉に阻まれるので、多少、強めにピストンしても、衝撃はそこまで強くないので、女性はそれほど負担にならないと思います。

それに、このうつ伏せピストンには、こんなメリットがあります。

うつ伏せの体勢は、女性のお腹がベッドに押し付けられています。
外からはベッドの圧力、中カからはペニスの圧力と、Wで刺激できるのが特徴です。

それでは、うつ伏せのポルチオ・ピストンの基本的な手順とともに、強めのポルチオ・ピストンのやり方を解説していきます。

手順

ステップ1.うつ伏せの体勢の女性に両足を開いてもらい、男性は身体を起こした状態でペニスを挿入します。

ステップ2.ペニスが入ったまま、女性の両脚を閉じてもらいます。

ステップ3.ペニスを奥まで差し込み、ポルチオに当てます。

ステップ4.女性のお尻に、男性の恥骨を当てるようにピストンしてください。

ペニスを挿入した後、女性が両脚を閉じることで、ペニスがまっすぐ奥まで届きやすくなります。

この時に大事なのは、「ポルチオを突く」ではなく「女性のお尻に恥骨を当てる」イメージで行うことです。

通常は、“ポルチオのピストンは激しくしない”というのがセオリーですが、うつ伏せの体勢の場合は多少OKだったりします。
少し強めにやってみて女性が負担を感じないようであれば続けてみてください。

執筆者: 長寺 忠浩

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