愛液を超えた『本気汁』が女性を本気にさせる!?

愛撫の早い段階で女性の「本気汁」を出させておくと、そのあとのセックスで女性が感じやすく、イキやすくなります。
本気汁というのは、かなり興奮して感じてきた段階で出てくる愛液のことです。
ちなみに普段の愛液はサラサラしていて透明ですが、本気汁はちょっと白っぽく濁っていて(個人差があります)、ドロッと粘度が高い性質があります。
そんな本気汁を出すには、膣内を刺激するのがオススメです。
その方法を紹介します。
ステップ1.
膣の奥深くまで指を入れます。

ステップ2.
膣奥の膣壁を外側に広げるように指をグルグルと回しましょう。

ステップ3.
指にオイルのような粘土のある感触の液体が出てくるまで、しばらく続けてみてください。※感触が変わらないようなら、長い時間続けずに切り上げましょう。

膣の奥の膣壁を広げるように愛撫するのがポイントです。
そうすると膣内の性感帯が刺激されて、子宮の奥から快感が沸き上がってくるため、本気汁が出やすくなります。
本気汁は、普段のサラサラした愛液よりも粘土があるため、ねっとり滑らかで、乾きにくいという性質があります。
そのため、この本気汁をセックスの早い段階で出しておくと、女性の本気度も変わってきます。
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サミー
22:15いつもいつも貴重な情報、テクニック参考にぬり、感謝感激です!
本当にありがとうございます!!!
匿名さん
14:35そこまで奥深く入れてグリグリやっちゃったったら、痛くないですかね。。