Close

バックではズッズズズッと擦る

バックでピストンするときにいくつかのテクニックがありますが、、、

ペニスと膣内が擦れる際の『摩擦感を高める』こともポイントです。

正直、これを意識するだけでも女性の感度が変わってきます。

深さや当てる場所は、自分のペニスの形や、相手の女性の膣の形で変わってきますが、『膣壁とペニスが擦れるように意識しながら』ピストンを調節していきます。

場合によっては、自分が動くよりも、女性の腰を動かすほうが、『摩擦感が高まる』場合があります。

これは、実際に摩擦感が高まるよりかは、どちらかというと、女性により摩擦感を感じさせる方法になります。

動きとしては当たり前に見えるかもしれませんが、手で女性の腰を押さえて、ペニスを押し出すときに女性の腰を引き寄せ、ペニスを引くときに女性の腰を押し出すようにするのも効果的です。

手順

ステップ1.バックの体勢でペニスを挿入します。

ステップ2.女性の腰をゆっくりグイっと引き寄せながらペニスを浅めに押し込みます。膣壁とペニスの摩擦感を意識してください。

ステップ3.腰を引くときは、ゆっくり女性の腰をグイっと押しながらペニスを引きます。

ポイントは、男性側よりも、女性の腰を前後に動かすようにして、膣の浅いところでピストンすることです。

膣口や膣壁にペニスが擦れるのを意識してください。

正常位などの体位でこする場合とは、また違った摩擦感を女性に与えることができます。

女性にとって最適な気持ちよさのスピードを見つけたら、そのスピードをキープしながら続けます。

執筆者: 長寺 忠浩

今から10年前のことですが、私は、セックステクニックに自信がなく、「イカせ方がわからない」「一生懸命愛撫しても女性がオーガズムに達しない」と、悩んでいました。 しかし、アダルト業界のある著名人との出会いが全てを変えてくれました。 セックステクニックが科学と同じだと知ったのです。衝撃でした。 「正しい方法」や「正しい知識」があれば、セックスが一気に上達していくことを体験したのです。(びっくりするぐらい変わります) もちろん。相手の女性によって個人差はありますが、「オーガズムのルール」や「快感の原則」は共通します。 ぜひ、あなたも、女性を本気で悶えさせるセックスを身に着けてください!きっと、刺激的で豊かな毎日がおくれます!!

この記事へのコメント

アバター
そ み
21:32

映像があると、いっそうわかりやすい です。

返信
アバター
匿名
5:50

すーさん
イメージはつきまが、それが正しい動作なのかが分かりません。

女性の反応をみて修正すると言うことですね

返信

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

※コメントフォームにご入力された「名前」は、投稿後に他の方からも見える状態になります。本名ではなくニックネームなどをご使用ください。