Close

乳首の感度を下げないためのローテーション愛撫のやり方

oppaiaisbusu

「刺激LIFE」の長寺です。

女性の乳首を攻めてる時って、
すごく興奮しますよね?

「彼女の乳首をペロペロできるのは俺だけだ!!」

みたいな独占感があります。

ですが、乳首攻めだけに夢中になるのはNG

10分以上乳首を攻め続けるのは、
女性に嫌がられてしまう可能性が大きいからです。

これはどんなテクニックを使うときにも言えることです。

女性の乳首は感じやすい性感帯ですが、
あまり長く刺激し続けると快感よりも不快感の方が上回ってしまうんですね。

それに気づかずにずっと乳首ばかりを攻め続けると、
女性に「ストップ!」と言われてしまうかもしれません。
(私も昔、何度かそういうことがありました)

そうならないためには、乳首攻めだけにならないように、
刺激する場所を少しづつ変えていったほうがいいかもしれません。

私がよく使うやり方をシェアしたいと思います。

次の3つの攻め方を順番に、
それぞれ3〜5分ずつでローテーションさせています。

1:乳房へのソフトタッチ

乳房の皮膚の表面を、
指の腹でソフトタッチしていきます。

触れるか触れないかのギリギリの力加減で、
乳房全体に円を描くように撫でるといいでしょう。

2:乳房のモミモミ

乳房の脂肪の部分は性感帯ではありませんが、
その下の筋肉には敏感な部分があります。

脇の下から乳首へのラインは、
特に敏感な部分です

脂肪の下の筋肉に刺激が届くように、
大きくモミモミしていきます。

3:乳首への愛撫

乳首への愛撫は色々やり方がありますが、
あまり強く刺激せずにソフトなやり方で十分です。

どんなに長くても5分以内で切り上げるようにしてください。

 

この順番で攻める場所を切り替えていけば、
かなり長い時間、おっぱいを攻め続けることができます。

といっても、3周ほどローテーションさせれば、
女性の下半身の方もビショビショになってるはずなので、

タイミングを見計らって、
次のステップに進んだほうが良いと思います。

 

ー長寺忠浩

執筆者: 刺激LIFE チーム



▼長寺 忠浩
刺激LIFEの管理人。もともとセックスに自信がなかったが、ある先生に出会い、セックステクニックが「科学」と同じだと知る。正しい方法と知識があれば女性の反応がガラリと変わることに衝撃を受け、その体験からセックスの正しい知識を広める目的で刺激LIFEの運営を行っている。

▼北条麻妃(ほうじょうまき)
2006年にAVデビュー。それ以来、トップ街道をひた走る実力派女優。男性のセックステクニックに関しても熟達し、「演技の要らない本物のセックステクニック」として業界も注目。2012年2月にはスカパー!アダルト放送大賞2012「熟女女優賞」を受賞。

▼ゆりな先生
セックステクニックの専門家、インフルエンサーとしても活躍!YouTubeのチャンネル登録者数10万人以上の大人気インフルエンサー。

▼上野蓮司(うえのれんじ)
元有名雑誌の編集長。セックスコンサルタントしても活躍。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

※コメントフォームにご入力された「名前」は、投稿後に他の方からも見える状態になります。本名ではなくニックネームなどをご使用ください。