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恥丘を攻めるべき理由

恥丘とは、性器と下腹部の間にある場所のことです。陰毛が多く生えている場所になります。

すでにあなたは知っているかもしれませんが、ここはぜひセックスの時には攻めてみてください。

膣内の感度を上げることができます。

ステップ1.
恥丘は押すと硬い部分があります。そこは恥骨です。その下の少し指が食い込むような所に指を当てましょう。

ステップ2.
そして3秒くらいかけてゆっくりと圧迫していきます。無理に指を押し込む必要はありません。そこそこの圧で無理なく押し込める所まで圧迫してください。

ステップ3.
そしてその少し押し込んだ状態で手の平ごと小刻みに揺らします。

※恥丘愛撫では、恥丘だけを単体で愛撫するよりも、他の場所と同時に愛撫するのが効果的です。

ポイントは、恥丘全体ではなく、恥骨の少し下を狙って攻めることです。

自分の恥丘でもやってみると分かると思いますが、その場所は恥丘の中でも、特別に感覚の強い場所になります。

特に女性の場合は膣の奥に抜けるような感覚を感じる女性もいるみたいなので、そこへの刺激は膣内全体に響き渡るような刺激と言ってもいいのかもしれません。

執筆者: 長寺 忠浩

今から10年以上も前のことですが、私は、セックステクニックに自信がなく、「イカせ方がわからない」「一生懸命愛撫しても女性がオーガズムに達しない」と、悩んでいました。 しかし、アダルト業界のある著名人との出会いが全てを変えてくれました。 セックステクニックが科学と同じだと知ったのです。衝撃でした。 「正しい方法」や「正しい知識」があれば、セックスが一気に上達していくことを体験したのです。(びっくりするぐらい変わります) もちろん。相手の女性によって個人差はありますが、「オーガズムのルール」や「快感の原則」は共通します。 ぜひ、あなたも、女性を本気で悶えさせるセックスを身に着けてください!きっと、刺激的で豊かな毎日がおくれます!!

この記事へのコメント

一 達郎
16:50

実践をするにもある程度確かな情報がないと、その場で白けてしまうので、こういう情報は助かります。

返信
GAZ
17:17

I LIKE WOMEN WHO DONT SHAVE MAKES A WOMEN A WOMEN .

返信

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