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熟年男優から教わった「腰に負担をかけにくい体位」

私より歳上の某AV男優さんに
【腰に負担をかけにくい体位】
について話を聞きました。

腰を痛めることなく、
安心してピストンし続ける、、、、

そのためには、
「段差を利用する」
のがポイントです。

腰の筋肉のみで
ピストンするのは大変なのですが、、、、

段差を上手く利用して、
足の筋肉の力を使って動かすと、
一気に楽になるのです。

例えば、
こんな感じです、、、、

 

腰に負担をかけない対面座位

まず、ベッドに腰掛けます。

その状態で、
女性に向かい合うようにして、
太腿の上に座ってもらいます。

そのまま、対面座位で、
ペニスを挿入します。

そして、
男性が腰を動かすのですが、
ここからがポイント、、、、

つま先を床につけた状態で、
かかとを上げ下げします。

この足の動きと、
腰の動きを組み合わせると、
楽にピストン運動が出来るというわけです。

腰の動きも
ベッドのスプリングでサポートされるので、
安心感がありますね。

注意点としては、、、

女性にとっては
やや不安定な体勢になるので、
後ろに倒れないように
ギュッと抱きしめてあげましょう。

 

 

ちなみに、
ソファやリクライニングチェアでも
同じ方法が使えますね。

段差を上手く使うことで、
腰への負担を減らして、
長くセックスを楽しめるようになります。

ぜひ、
参考にしてみてください。

執筆者: 刺激LIFE チーム



▼長寺 忠浩
刺激LIFEの管理人。もともとセックスに自信がなかったが、ある先生に出会い、セックステクニックが「科学」と同じだと知る。正しい方法と知識があれば女性の反応がガラリと変わることに衝撃を受け、その体験からセックスの正しい知識を広める目的で刺激LIFEの運営を行っている。

▼北条麻妃(ほうじょうまき)
2006年にAVデビュー。それ以来、トップ街道をひた走る実力派女優。男性のセックステクニックに関しても熟達し、「演技の要らない本物のセックステクニック」として業界も注目。2012年2月にはスカパー!アダルト放送大賞2012「熟女女優賞」を受賞。

▼ゆりな先生
セックステクニックの専門家、インフルエンサーとしても活躍!YouTubeのチャンネル登録者数10万人以上の大人気インフルエンサー。

▼上野蓮司(うえのれんじ)
元有名雑誌の編集長。セックスコンサルタントしても活躍。

この記事へのコメント

ななし
8:40

デブ専だときついね(笑)

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