Gスポットの感度は外から上げる

Gスポットを攻める際に必要なのは、実は“時間”だったりします。
気持ちよくなるには、女性の心と体がその気持ちよさを受け入れる準備が必要だからです。
いきなりGスポットを攻めても反応がイマイチなのは、タイミングが早すぎるため、感度が高まりきっていないからです。
なのであらかじめ時間をかけて愛撫する必要があります。
今回は、膣内ではなく、膣の外側を愛撫する方法を紹介します。
外側というのは、膣の入り口周辺の粘膜部分です。

デリケートな場所ですので、指を当てるときはあらかじめ指を良く濡らしてからやってください。
直接Gスポットを刺激するわけではありませんが、ジワジワと効いてきます。
ステップ1.
指を当てやすいように割れ目を広げて、粘膜部分を露出しておきます。

ステップ2.
指を膣の入り口の上側にそっと当ててください。※写真では指先を当ててますが、もう少し指を起こして指の腹の柔らかいところを当ててください。

ステップ3.
Gスポットのある斜め上の方向に刺激を届けるように、指で押したまま小刻みに揺らします。

刺激する場所は膣の入り口の上側の粘膜部分ですが、あくまでも狙いはGスポットです。
ですのでGスポットの方向に圧迫しましょう。
Gスポットは圧迫感のある刺激で感じやすい性感帯ですから、しっかりと刺激が届きます。
感度が上がるまで時間が掛かりますが、こういった場所も上手く活用してみてください。
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水口
15:40クリが伸びるのを始めてみました」
下心ある像
20:39勉強になります。相手を幸せにしてあげたいですね